アジアクリック代表・高橋学が、東南アジア+インド市場の訪日インバウンド、現地ビジネス、SNS活用、消費者理解に関する実務知見を発信。タイ・マレーシア・シンガポール・インドネシア・ベトナム・フィリピン・インドを中心に、現地での経験、旅行会社営業、観光PR、SNSマーケティングの一次情報を整理します。 問い合わせ:info@asiaclick.jp ウェブサイト:https://asiaclick.jp note:https://note.com/aseanmana 電話:03-6811-7240
2012年10月23日火曜日
アジア各国の中国語力、英語力、ソーシャルメディア公用語
21世紀はアジアの時代、ネットの時代。
しかしアジア各国で使われている言葉は何語でしょうか?
また、ソーシャルメディアでは?
私達日本人にとって、英語が通じやすいミャンマー、シンガポール、マレーシア、インドネシアはビジネスでもコミュニケーションが取りやすそうです。
また、英語に加えて中国語が出来る方は、シンガポール、マレーシア、インドネシアをセカンドチャイナ市場として検討してもよいでしょう。
ソーシャルメディア言語は様々ですね。
言語を含めた「現地化」が、ビジネスの成否を分けそうです。
もちろん、企業にとっては更なる検討材料が必要になりますが、もうひとつの世界であるインターネットから、アジア市場とのコミュニケーションを始めてみてはいかがでしょうか?
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高橋学 / アジアソーシャルマーケッター
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